営業日カレンダー

日本の祝日と自分で登録した休日を反映して、営業日をひと目で確認。
指定した期間の営業日数も数えられます。

Chrome ウェブストアで入手

できること

納期の計算、締め日の確認、稼働日数の見積もりを、ブラウザからワンクリックで。

月カレンダーで色分け表示

土日・祝日・登録した休日をひと目で判別できます。祝日名もカレンダー上に表示されます。

期間の営業日数を集計

カレンダーをなぞるだけで期間を選べます。結果は「定休 9・祝日 4」のように内訳つきで表示します。

自分の休日を登録

創立記念日や夏季休業などを登録できます。「毎年繰り返す」を選べば翌年以降も自動で反映されます。

定休日を自由に設定

土日休み以外にも対応します。休みにする曜日を自由に選べます。設定は書き出して持ち運べます。

  • 祝日・日曜
  • 土曜
  • 登録した休日

祝日データについて

内閣府が公開している「国民の祝日について」の公式データをそのまま使用しています。 振替休日や国民の休日も収録されているため、祝日法にもとづく複雑な計算を拡張機能側で行う必要がなく、 計算のずれが起きません。

出典 内閣府「国民の祝日について」
更新 1 日 1 回、自動で更新の有無を確認します
オフライン 取得済みのデータを保存しているため、通信がなくても動作します

内閣府は毎年 2 月ごろに翌年分の祝日を追加で公表します。自動更新があるため、 翌年の祝日が公表されても拡張機能を更新し直す必要はありません。

まだ公表されていない先の期間を集計すると、祝日が確定していないぶん営業日数が多めに出ます。 その場合は画面に注意書きが表示されます。

プライバシー

この拡張機能は、利用者の個人情報を収集しません。

  • 外部へのデータ送信は一切ありません
  • 閲覧中のページを読み取ることはできません(コンテンツスクリプトを使用していません)
  • 広告、アクセス解析、トラッキングは組み込んでいません
  • 通信するのは、内閣府の祝日データを取得するときだけです

設定と登録した休日は、お使いのブラウザ内にのみ保存されます。 詳しくは プライバシーポリシー をご覧ください。

動作環境

Chrome(Manifest V3 に対応したバージョン)でご利用いただけます。 表示は日本語のみです。